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最高に怒った風で喝を入れてしまった話


〝それ〟は火曜日の夕方から始まりました。

きっかけは、、、
私の水筒(笑)

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先週、中学2年生の娘が私の水筒を借りて行きました

まぁ、そんな事はしょっちゅうあるし
お互いに貸し借りしているので気にならなかった

ただ、2日経っても返さない
3日目、、、言ってもシンクに置いてない
4日目、、、錆びる心配と菌の心配をし出す(遅い?)


普段から〝綺麗にしている時〟と〝どうしようもない時〟の差がある娘


〝どうしようもない時〟でも私は
『しにゃ〜せん(死なない)し、えーわ』
と本人が片づけたくなるのを待ってられる
・・・のだけど。

今回は水筒か?!


さて、困ったぞ。と。

声を荒げて怒るのは疲れるし
きっと響かない。


どうせヤルのなら
これをきっかけに何かしら感じて貰えると良いなぁ〜と考え。考え。考え。


怒った風をチョイス
する事にした。


火曜日は朝から出ていたので
帰ってきた娘が目にするように張り紙をした

その張り紙にこう書いたんです。
何度か良い返事をくれたけど、やってないので
お母さんにも考えがあります


あぁ、今考えると怖い^^;


長くなるので、つづく。。。